SPECIFICATIONS
under construction
status 75%, 20/11/' 05
sports coupe
Alfa Romeo SZ2
/ 1962
SZ1のボディ前部を流用し、後部のみ作り直しています。フロントのラジエターグリル付近もSZ1とは異なります。
ザガートの代表的な作品のSZ1のボディ後部を延長し、ざっくり切り落としたバックスタイルになっています。一般にはコーダトロンカ(切り落とした尻尾の意味)と言い、この形状の空力特性を発見したカム博士の名を取ってカム・テールとも呼ばれています。1290cc,100馬力の4気筒エンジンで最高速度は200km/hに達します。