SPECIFICATIONS
 

Wingspan: 10.49m,
length: 10.20m,
height: 3.35m,
empty mass: 4,840kg,
start mass: 3,500kg,
engine : Junkers Jumo213A-1,12-cylindert inverted-vee liquid-cooled, 1,770hp x 1,
max speed: 704km/h,
initial climb: 1,000m/min,
ceiling: 10,000m,
range w/max.fuel: 900km,
armament: 13 mm MG131 x 2, 20mm MG151 cannon x 2,
Crew: 1

status 90%, 2005/12/18

   
Focke-Wulf Fw190D-9 1942
Germany

Ta152とFw190Aの合体したようなものです。でもノーズ部分は作り直しました。これでFw190シリーズが揃いました。

 

ドイツ空軍シリーズNo46。完成度は0%で制作所要時間時間です。Bf109と並んでドイツ空軍の主力戦闘機として活躍しました。クルト・タンク博士の基本設計が優れており、その合理的な設計コンセプトが空冷エンジンから液冷エンジンへの換装という通常なら困難な設計変更を可能にしました。最大の問題となるレジエターを機首に環状形のものを配置するという優れたアイディアで問題解決したという事です。後にTa152という名機の誕生へとそのコンセプトが受け継がれて行きます。